まず「蕎麦の会のお約束」を読んで下さい。
そして本会の目的や運営について納得した上で、以下の手順で登録してください。
登録が完了すると蕎麦の会メーリングリストのメールが届くようになります
・自動登録用アドレスへ登録メールを出す
宛先: ml-ctl@i-soba.com
本文: subscribe YourName
(注意)
… YourName 部分は、あなたの名前を半角アルファベットや半角数字で記載してください。ニックネームでも構いません。名前の中に空白はダメです
…subscribeとYourNameの間は半角スペースです(いわゆる全角スペースはダメです)
…太字がメールに書く文字です。
…この登録メールは、登録したいアドレスから出してください
通常は、数分以内に参加のための意思確認メールが届くはずです。
そのメールの内容にしたがって、最終確認メールを送信して下さい。
(つまり、登録までには合計2通のメールを出すことになります)
これで参加のための手続きは完了です。
おおむね、24時間以内に蕎麦MLの管理者があなたをMLに登録するための処理を行います。
(管理者の多忙具合によっては稀に2〜3日かかることもあります。ご了承下さい)
参加手続きが完了すると、メーリングリストの方針や特徴を含んだはじめのメッセージを受け取ることでしょう。
このはじめてのメールを無くしてしまったときには、以下のメールを送ってください。
宛先: ml-ctl@i-soba.com
本文: guide
案内メールを再度受け取ることができるはずです。
蕎麦メーリングリストからあなたのアドレスを削除するには、以下のメールを送ってください。
宛先: ml-ctl@i-soba.com
本文: unsubscribe
(注意)
…太字がメールに書く文字です。
…この脱会メールは、脱会したいアドレスから出してください
…うまく脱会出来ない場合は、管理者へメールを下さい。→owner@i-soba.com
メールの最後に署名がつくと、その行もコマンドだと間違えてしまうかもしれません。
するとエラーメッセージが届くことになります。
これを防ぐには、最後のコマンドの次行に end と書くとよいです。
「ml-ctl@i-soba.com」宛へ、コマンドを本文に書いてメールすることで、いろいろなことができます。
以下に代表的なコマンド例を示します。
●過去記事の保管庫からファイルを入手する
メーリングリストに流れたメールは、最も新しいものからある一定量の過去メールが保存されています。
保管されている記事にどんなものがあるかを調べるには…
index
もし興味のあるファイルがあったら、リスト名と記事番号を指定して、"get"コマンドで入手できます。
たとえば、記事番号10を取り寄せるには…
get 10
また、記事番号100〜200を取り寄せたい場合は…
get 100-200
と、指定することもできます。
(注意) 記事の取り寄せはサーバーに負荷をかけますので、一度にはせいぜい
100通程度にしておいてください)
●メール配送を一時停止または再開する
参加しているメーリングリストの配送を一時停止することができます。
配送を一時停止する場合、"off"コマンドを送ります。
off
同様に、配送を再開する場合は"on"コマンドを送ります。
on
なお、off状態でも投稿は可能ですので、
「まず登録して、次にoffコマンドを送る」
とすることで、「配信はされないが投稿は出来る」という状態に出来ます。
これにより、
「通常の読み書きはパソコンのメールアドレスで、携帯電話で読むことはないけど、たまには携帯電話からも投稿したい」
という活用が可能です。
コマンド説明全体を入手するには、ml-ctl@i-soba.comに
help
と本文に書いて送ってください。